FAQ
土日、平日の夜間などでも病院見学、面接の設定が可能です。また、最初はオンラインでカジュアル面談を行うことも出来ますのでご安心下さい。 医師採用担当の窓口は事務局長さんや事務長さんですが、実質的な面接は担当科目の診療部長の先生と行われる事が多く、それに事務長さんが同席するケースが多いです。先生のご都合に合わせ調整させて頂きます。 平日の診療後(夜間)や土日に病院見学・面接を設定する事も可能ですので、安心してご相談ください。
基幹病院クラスの大病院は別として、ケースバイケースですが2~3ヶ月間の非常勤勤務からスタートして先生、病院ともお互いの相性を判断した上で良ければ常勤勤務に移行する、相性が悪ければ非常勤勤務も解除するといった前提で勤務をスタートする事も可能です。その辺りの交渉は安心してお任せください。病院によって対応出来ない場合もあります。出来る限りご要望を伺い対応出来るように致します。
可能です。特に大学医局所属の先生は急な医局人事により長期の非常勤勤務(外勤・アルバイト)の約束は難しいケースがある事は理解しています。ですのでその辺りのご事情も考慮し病院側と相談の上、医師側、病院側双方にとってより良い条件・妥結点を見出すべく円満交渉を行います。常勤勤務に限らず、医師の方のライフプラン、ライフスタイルに合わせて非常勤勤務を募集している病院を探し医師の方にご提案させて頂きます。
弊社では徹底した秘密厳守を行っており、連絡先が記入されていない履歴でも先生の事前の承諾が無い限りは外部(病院等)に情報を開示することは一切していません。徹底して秘密裏での転職活動を支援させて頂きますので、離職から入職まで安心して任せて頂いております。
はい大丈夫です。北海道から九州まで(一部海外を含め)、ご希望のエリア、科目、条件を伺ってその条件に合う医療機関をご紹介出来るように医療機関に働きかけます。
海外では国によって日本人医師に対する求人状況や診療許可・免許の要件が異なります。日本の医師免許と現地の医師登録手続き、医療英語試験などに合格することで医師として働ける国(例えば中国、シンガポール、ベトナム等)がありますが、日本の医師免許がそのまま通用する国は少ないのが実情です。また上記の中国、シンガポール、ベトナム等の日系クリニックには近年、海外移住や海外での勤務を希望する日本人医師の応募が増え、なかなかポストの空きが出ない為、日本人医師の求人自体が少ない傾向にあります。上記の国々で一般的に求めらる医師はプライマリケア中心の所謂GP(General Practitioner)と呼ばれる総合診療医、家庭医、総合内科医のような医師です。患者さんの多くは現地在住の日本人や日本人駐在員の家族やお子様ですのである程度の小児科対応もできる医師は喜ばれます。また国によって医師として働ける年齢に制限があったりもします(例えば中国上海であれば60歳までとなっており、求人側としては55歳くらいまでの医師からの応募を優遇する傾向があります)。 日本人が患者の大半を占める日系クリニック(日本人医師が経営者だったり雇われ院長だったり)では現地語ができるに越したことは無いですが、現地語はできなくとも、むしろ日本語で患者さんと良好なコミュニケーションを取る事ができる医師の方が重宝される傾向もあります。
一般的には高校からの記載で結構です。中学から記載しても問題はありません。
はい、正直にお伝えいただく方がよろしいかと思います。現実に人間関係が原因で病院を変わりたいという医師の方は多くいらっしゃいます。悩んでおられる事を第三者であり先生に寄り添う立場である医師転職コンシェルジュに正直にご相談ください。その上で先生にとって最善と思われる方向性を導き出し、無理のない働き方やバックアップ体制を医療機関側と相談致します。
誰でも初対面の方との面接は緊張します(医療機関側も緊張しています)。 そう固くなる必要はありません。病院との面接は通常「落とす為の面接」ではありません。どんな先生か実際に会って確認する、人柄を見るといった意味合いが強いですので、一般社会で常識とされるような事を著しく逸脱しない限りは特に問題とはなりません。 面接では病院側は基本姿勢として先生に対して「是非うちに来ていただきたい。」と尊敬の念を持って丁寧に接してくれますのでご安心ください。そうで無い場合は面接まで至りませんので。 社会人としての基本動作(挨拶や丁寧な言葉遣い、身だしなみ、約束の時間を守る、嘘はつかない・・・といった事)を心掛けていただければ緊張してうまく話せなくても、人となりやお人柄は伝わり、多くの場合は問題となりません。
医師転職コンシェルジュでは転科OKや未経験者を受け入れる求人も多数取り扱っております。未経験の方には、教育制度の整った職場をご紹介いたしますので、今まで従事してこられた科目以外の未経験科目でもチャレンジ出来る職場環境をご提供出来るようにサポートさせて頂きます。 医院・クリニック継承のため転科したい、在宅医療に携わりたい、メンタル的な事情で違う科に携わりたいなど、ざっくばらんにご相談ください。
非公開となる理由は多くの場合、医師を募集する病院側の意向によるものです。病院の経営戦略上の理由から新たに医師を募集することを秘密裏に行う必要があるなどの理由です。 例えばライバル病院に知られたくない、新病棟を建設する計画がある、新たに診療科を増設する、ハートセンターを立ち上げる、消化器センターを立ち上げる、健診センターを立ち上げる・・・等です。 または人事戦略上の理由から現状のスタッフ(医師のみならずその他の診療スタッフ、コメディカル職員、病院職員等)に動揺を与えない目的から、医師の採用計画が具体化するまでは伏せておきたいといった理由の場合もあります。
医師の求人数は時期により増減します。通年で募集している場合もありますが、4月入職が最も多いです。7月や9月、10月、12月、1月などの入職も珍しくなく、タイミングが合えば転職時期はあまり気にしなくても大丈夫です。 大学医局の人事が4月が多く、一般病院も4月に人の異動が起こる事が多いので、それにあわせて欠員補充の医師の求人、募集案件も増えてきます。ただ、退職までのスケジュールを踏まえて転職活動を行うスケジュールを考慮する必要がありますし、時期に関しても上記に限った事ではありませんので、一度気軽にご相談下さい。退職から入職までの最適なスケジュールを先生のご希望に合わせてご提案させて頂きます。
はい、専門医資格を維持できる環境を持つ医療機関を提案させていただきます。 ただ、ポストの空きが無く、必ずしも希望通りの医療機関に転職できるとは限りませんので、多少遠方になり通勤時間が掛かるといった妥協は必要になるケースもあります。 また、専門医資格維持の要件にもよりますが、オペレーターでなくとも良いケース、助手等での症例数をカウントできる場合などもあり、その場合はバイト先でそれをカバーし、症例数の要件をクリアするといった対応も可能です。その辺りのご事情も教えていただければご希望の医療機関をお探しする事は可能です。
はい、オンコール無しの医師求人案件を優先してお探しします。医療機関や診療科によっては難しい場合がありますが、病院側の要望もある程度聞き入れていただく用意があるならばオンコール無しの条件で契約が可能な案件もございます。 外来のみ(例えば一般内科、総合内科としてプライマリーケアを担当するなど)といった条件で病院と相談する事も可能です。 また、医師のスタッフ数が充実している医療機関ではオンコール無しの体制が整っているところもございます。
毎月5名様限定!